



























こんなに一度に写真をアップしたことは、かつてなかったでしょう。やったことのある方ならお分かりでしょうが、28枚の写真をサイズを調整しながらサーバーにアップロードして、全部貼り付けて記事にすることがどれほど大変な作業か・・・(汗汗汗)。
田植えのレポートを書くようにと、長生社の『勝手に信濃鶴米作り委員長』ことタッキーが、地元飯島町の美山錦の田植えの風景を写真に撮ってくれていました。その努力を無駄にしないように、とにかく全部ブログに載っけることが私の使命だと思って死に物狂いで記事にしました(笑)。
タッキーが解説してくれたところによると、写真は「踏ませ(代掻き)が終了し田植えを待つ田んぼの風景」、「乗用田植え機で田植えを行う美山錦農家のHさん」、「田植え機に乗った美山錦の苗」、「タッキーの家の田植え風景(植えかけの田植え機の写真)」、「残雪の中央アルプスをバックにした田んぼの風景」などなどです。こんなにたくさんあると、何が何だか分からんかもしれませんが・・・。
どの写真にも山が写っていて、信州はやっぱり日本の屋根だとお分かりいただけるんじゃないでしょうかね。名前こそ『谷』ですが、この伊那谷は長野県内でも有数の穀倉地帯なんですよ。いい米が採れて、いい水が湧いて、いい風が流れる。正に自然が酒蔵なんです。いい酒が出来るに決まってんですよね。
写真のアップロードだけで、今日のブログに向けるための力は尽きてしまいました。おまけと言うにはちょっとハード過ぎる記事でしたね、こりゃ(笑)。
》》》》》》》》》》 【勝手に信濃鶴米作り委員長のブログ】
□□□ タッキーありがとう! □□□
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