
ここんところ、携帯からの投稿ばかりですねぇ(汗)。駒ヶ根にいても、運動会だ秋祭りだとイベントが続きますし、ハードな日々が終わりません(涙)。
さて今日は、『狛江で美味しい地酒を楽しむ会』主催の『熱き醸造家たちが醸す情熱の酒を楽しむ会』っていう会に参加させていただきました。スゲー名前でしょ(笑)。
これは、狛江市の籠屋秋本商店さんが中心となった、この時期の恒例イベントだそうです。都会の大きな酒販店さんは、顧客の皆さん向けに、こういった努力をなさっているんですね。21の蔵元と150人くらいのお客さんが集まったようです。
信濃鶴は初めてこのような場所に出させていただきましたが、他の参加蔵はどこも有名なお蔵ばかりで、私はチト肩身が狭かったです、ハイ(汗)。「一緒に写真撮って下さい、ピース」みたいな方々ばっか・・・(笑)。
お客さん達は、5千円(確か)というある程度の金額を払って入場されてますから、かなりお酒に関心が高くて、目的意識を持って参加なさっていると感じました。「信濃鶴を飲みにきました」なんてウレシイ事言ってくれる方もいましたよ。
信濃鶴を飲んでいただいた皆さんの感想は、概ね良好ってところでしょうかね。他にも美味しい銘柄がたくさん並んでんだから、飛び抜けて美味しいとは思ってもらえないわけですけど、それでも好意的なご意見をいただけました・・・と勝手に解釈しときましょう(笑)。
お客さんの中には、居酒屋さんなんかを経営なさっている方もいて、「うちの店で出してみたい」なんて声をかけてもらいました。東京で飲みに行かなきゃならない店が増えちゃうぞ、こりゃ・・・(笑)。
今日は調子に乗って、文章を書き過ぎましたね(汗)。上手く投稿できるか心配ですが、帰りのバスの中での時間が有効に使えるのは有難いことですね。ピコピコ携帯を打ってる姿がサマになってきました(笑)。
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