
最近のこのブログは(つづき)ものが多いですね(汗)。そして、最後に(おまけ)で終わるというのがお決まりのようで・・・(笑)。今回、この『経営フォーラム』の話題の最後は、当日の話題とは全く方向違いなんですけど、溜まっていた写真を見ていて思いついたことを書いて締めくくりにしようと思います。
この写真、何を作っているのか分かりますか?誰もが知っている洋菓子です。そうです、シュークリームですね・・・ハイ、そこのあなた、いくらこのブログがだらだらブログだからって、適当に読み流しているとシュークリームで納得しちゃいますよ(笑)。「岳志さんのブログは長いから、最初に興味がわかないと後は飛ばします!」ってなことを言われていますから、ちょっとサプライズを埋め込んでみました(笑)。
シュークリームじゃなくって、バウムクーヘンですね。このお菓子屋さんで見ていなかったら、私はこの写真からじゃぁ分からなかったでしょうねぇ。ちょっと分かりづらいですが、後ろにある機械の中で、長い棒に生地を塗りつけながらそれを焼いているんです。薄く塗っては少し焼くっていうことを何回も何回も繰り返すから、あの年輪みたいな模様ができるっていうことが初めて分かりましたよ。
あの機械の中では、そういう棒が何本も回っているんですが、そのうちの1本が完成すると、一番手前に写っているような、細長い筒状のケーキの生地みたいなやつができるわけです。そして、中の人が作業をしているように、それにある一定の幅でクルクルと回しながら切れ目を入れていくと、通常私たちが目にするバウムクーヘンの出来上がりです。
この出来たばかりのバウムクーヘンが飛ぶように売れていくわけです。それも、賞味期限はその日限りだっていうのにです。『おひとり様3個まで』って書いてありましたが、3個買いをしていく人が多かったですよ。それほど値段も高くなかったし、何でこんなのがって思ったんですが、東京のデパートでは行列ができるんだとか・・・。
食べてみると、私たちが知っているバウムクーヘンとは違って、フワフワした食感なんですよね。普通のバウムクーヘンって、出来上がったものから空気を抜くような工程を経て、あの硬さのものになるらしいですね。そういう工程を経ないとすぐに型崩れしちゃうもんだから、賞味期限が当日までっていうことになるんですかね。
このお店は、滋賀県近江八幡市にある『たねやグループ』の洋菓子部門『クラブハリエ』さん。和菓子専門店だった『たねや』さんが洋菓子も作るようになって、近年業績はうなぎ上りだっていうことです。この15年で、売上は約3倍になっているそうです。簡単に3倍って言っても、173億円とかいう世界なんですけどね(汗)。
その原動力になっているのが、このバウムクーヘンらしいんですよね。洋菓子の会社はいくらでもあるでしょうが、きっといろんな種類を作っているのが一般的でしょう。しかし、このクラブハリエさんは、とにかくバウムクーヘンがメインなんだそうです。それしかないなんていうことはないでしょうが、クラブハリエって言ったらバウムクーヘンって答えが返ってくるくらいに特化しているっていう話でした。
なんか、バウムクーヘンの作り方みたいな話になっちゃいましたが(汗)、私がここを訪れた時に思ったのは、一品に秀でるっていうことはすごいパワーなんだなぁということです。それが本題のはずだったのに・・・仕方ないから、もう1日だけこの話にお付き合いください。明日につづきます。
□□□ 飽きちゃうんだよねぇ、こういうネタは(汗) □□□
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しかし、私がこういう講演を拝聴していつも思うのは、私の場合には、こういう話をいくら聞いても99%は身には付かないっていうことです(涙)。自分で気が付いたようなつもりになっても、それを実践して成果に結び付けられたことはこれまでありません。決してこういう講演会に対して否定的になっているわけじゃぁありませんし、聞かないより聞いた方がいいに決まっているとは思っていますけどね。
お話を聞いたその日は覚醒状態になっていて、何か視界がクリアになったような気がしているんですが、日を追うごとに冷めていっちゃうんですよねぇ(汗)。ただし、今自分が実際にやっていることと同じ考え方が話題の中に出てくると、大きく共感できて、背中を押してもらったような気にはなりますね。自分は間違ってないかもしれないってね。
自分でつかみ取ったわけでもない成功体験を、あまり人からたくさん聞いちゃうと、知識ばっかり増えちゃって、「そんなこと知ってる」とか「これはあの人が言ってたことだ」っていうことになって、自らの内から湧き出た気付きに対する感度が低くなっちゃうんじゃないかなぁ・・・っていうのは、私の編み出した言い訳ですけどね(笑)。
『知っている』っていうことに関しては、そのレベルに相当の開きがあると思います。「キリンって知ってる?」って聞かれたら、大抵の人は「知ってるよ」って答えるはずです。「背が高くて、首が長くて、色が黄色くて・・・」ってね。でも、触った感じだとか、体の匂いだとか、どんなものを食べるのかまで知っている人は少ないでしょう。
我々が知っていると思っていることなんて、ほとんどがその程度のことなんじゃないかな。ごくごく中途半端な知識でしかないんですよね。知識がないよりはあった方がいいっていう考え方も当然あるでしょうが、その知識が邪魔をすることだってあると思うんです。本当にそれを自分のものにしようとした時にね。
全く知識もなく人生で初めてキリンを見た人と、図鑑で知識が中途半端に頭に入っている我々では、キリンを目の前にした時の観察力が断然違ってくるんじゃないですかね。「何だこのヘンチクリンな生き物は?」っていうのと、「思ってたより大きいんだなぁ」程度の見方では、家に帰って子供に話して聞かせる自分の中に残っているものの深さが全く違う。
体験を飛び越えて頭に入ったことなんて、実は身になんか付くわけないと思うわけです。こういう講演会の場合はある意味で、その人を目の前にして、その人の言葉によって、その人がやってきたことを疑似体験しているっていう感じなので、その時は半分リアルなのかもしれません。でも、それが終わると、単に頭の中だけの話になっちゃうし、2回目に聞いたら「もう知ってるわこの話」っていうことになるのも確かです。
ですから、今ではこういう講演会は、音楽のコンサートを聴きに行くようなつもりでいくんです。音楽を聴くと心が洗われるような気持ちになるじゃないですか。それと同じで、少しモヤモヤとしていた部分に喝を入れてもらいに行くような感じでしょうか。だから、気持ち良かったら寝ててもいいんです(笑)。
もしも、聴いている人が何か楽器を習っている人だとしたら、どんなに立派な演奏を聴いても自分の技術が向上するわけじゃぁありませんよね。その技術をモノにするためには、結局は自分で必死に練習するしかないわけです。でも、素晴らしい演奏を聴いておくことは、今後の上達にきっと役に立つことでしょう。
いろいろ屁理屈を並べましたが、そうじゃない人もたくさんおられると思います。こんなこと言ってるっていうこと自体、私の力量の狭さを露呈しているのかもしれません(汗)。いずれにせよ私のようなタイプの人間は、こういうためになる話は、人生で数回聞くくらいの方が自分のものになるのかもしれませんね(笑)。
□□□ こりゃまたacbさんに怒られるな(笑) □□□
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久しぶりに、このテのフォーラムに参加させてもらいました。『伊那経営フォーラム2009』。主催は伊那市にある青年会議所さんです。私は定年(40歳)になるまで駒ケ根の青年会議所に所属していましたから、隣の青年会議所の事業には昔からお邪魔することも多かったですね。ちょっと、数年前の自分も思い出して懐かしかったりしてね。
今回は、その伊那青年会議所に所属している、『井の頭』の蔵元U社長と、『仙醸』の蔵元K社長に強引に誘われて出ざるを得なくなったっていうのが正直なところ(汗)。こういう一般から参加者を集うようなイベントを開催する時っていうのは、その成否はどのくらいの人に集まってもらうかにかかっているわけで、とりあえず人足集めで呼ばれた様なものなんですけどね(笑)。
しかし、行ってみてビックリ!すごい数のお客さんなんですよ。会場の伊那文化会館はほぼ満員状態でした。1000人くらいはいたんじゃないかと思います。私の同業者の『大雪渓』醸造元のUさん(女性)や『木曽路』醸造元のYさん(女性)にも会えました。彼女たちも、別の会議の時に伊那の2人に勧誘されたんでしょう。若い2人にはいい勉強の機会だと思いますね。自身のブログにもその辺のことが書いてありましたよ。
この時点でイベントとしては成功したも同然なんですけど、内容もまた素晴らしかったですね。『ザ・リッツカールトン・ホテル・カンパニー』日本支社長の高野登さんと、お好み焼き専門店『千房』代表取締役の中井政嗣さんのお話を聞いてきましたが、とても面白く中身の濃い講演だったと思います。昔、大阪に行った時に千房でお好み焼きを食べたことがあったので、少し親近感もありましたね。
リッツカールトンの支社長って聞いて、『あの人』も絶対に来ているはずだと思って見回してみましたが、お客さんの数が多くてとても分かりませんでした。でも、翌日ブログを拝見したらやっぱりその記事になってましたから、お見えになってたっちゅうことですね(笑)。開演に先立って「撮影や録音はするな」っていうアナウンスがあったので私は控えてたんですが、彼のブログにはしっかりと載っていますから(笑)、そちらの方もご覧くださいね。
一般的に言うところの企業経営の成功者の方々のお話をお聞きする機会っていうのはそれなりに身の回りにあるわけですが、私の場合半年は蔵に入っていて時間がないし、半年はそれを挽回するために外に出ることが多くなるような生活がこの数年続いているので、今回は久しぶりにその雰囲気に自分を浸してみようっていう気持ちもあったんです。
行けば、まず間違いなくいいお話が聴けますし、勉強になることが多いですよね。特に今回の中井さんの講演は、私がこれまで聞いたものの中でも頭抜けて面白かったものの内のひとつでした。やっぱりご自身で苦心して最初から積み上げてきた人には、誰に何を言われようと揺るがない哲学があるし、その苦労話も笑いあり涙ありの小劇場なわけです。
私のような人間が口にすると多少は異論反論が出てきそうな内容でも、中井さんの体験に裏打ちされた自信によってズバッと言い切られると、そうだろうなぁと胸に落ちてしまうからさすがです。大阪人らしく笑いをとりながらも、その中に重要なエッセンスを散りばめていく講演は、経営のプロなんだか講演のプロなんだか分からないくらいでしたね(笑)。
思い出されることをひとつだけ挙げるとすれば、昔の尋常小学校の教科書に書いてあること、それは、「親を大切にしろ」とか「仲良くしろ」とか「物を大切にしろ」とか「食べ物に気を付けろ」とか書いてあるみたいなんですが、当たり前過ぎて今の世の中で忘れ去られちゃったそんなことが、会社の経営でもいかに大切かっていう話ですかね。
他にもためになる話が多過ぎてここでは書き切れませんが、皆さんのブログでも紹介されてますから、読んでみてくださいね。ちょっと長くなりましたから、明日のつづきにしましょう。
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【『あの人』っていうのはacbさんのこと(笑)】》》》》》》》》》》
【『大雪渓』の美女ブログ】》》》》》》》》》》
【『木曽路』の美女ブログ】》》》》》》》》》》
【主催者『井の頭』の社長ブログ】
□□□ 本題はまた明日 □□□
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気に入った物って誰だって長く使い続けるでしょうし、エコな生活をしようと思えば気に入らないものだって、最後までしっかりと使い切らないとなりませんよね。この靴はもう10年以上も履きました。お気に入りだったし、頑丈にできていたのでここまで履いてこれましたが、靴底がベロンとはがれてきちゃって、ついに捨てることにしました。
エコな話題の最後に履きつぶした靴の話じゃ格好がつきませんが、かなり愛着もあるし、ずっと捨てようと思っていたのに踏ん切りがつかなかったもんだから、ブログのネタにして最後のお別れをしようっていう気分です(笑)。最後の最後まで大切に履いた靴の話ですから、物を大切にした自分の素晴らしさを書こうと思っています(ウソウソ)。
実は、私にはちょっと小さかったんですよ、この靴。しかし、スポーツショップの半額セールのかごの中にあったもんだから、思わず買ってしまったことを覚えています。安いんだけど、履いてみるとちょっとキツい。なんでそんな靴を買ったかっていうと、ずーっと履こうとは思ってなかったんですよね、これが(汗)。
その年に、私は駒ケ根市の青年会議所で、地域の国際化に焦点を当てた事業のリーダーをしていたんです。その一環として、中学生のネパール派遣事業っていうのがあったんですよ。現在ネパールはチト情勢が不安なのでこの事業は継続されていませんが、当時は何年にもわたって毎年実施されていた、駒ケ根市や教育委員会も巻き込んだ大きな事業だったんです。
内容についてはいつか機会があったら書くとして、この靴を買った理由についてお話しますね。私も引率側として中学生と一緒にネパールに行くことになっていました。ネパールではいろんな活動をしたわけですが、メインは電気も来ていないような山奥にある小さな村まで行って、そこの人々と交流をすることだったんです。
事前説明会で、現地に詳しい人から「相当な山道を数時間歩かないとなりませんから、登山とまでは言いませんが、それなりの装備をしてください」って説明を受けたんですよね。そう言われて「ヤワな靴じゃぁ危ないから、それなりのものを用意しなくっちゃ!」と思って、買い物に行ったんです。そこで出会ったのが、このワゴンセールの靴だったっていうわけです。
「山歩き用の靴なんて普段履くには適していないだろうし、どうせそれほど履かないだろうから安いのでいいや」って思って探していたら、山歩き用のブランド品が半額で売っていたもんだから、渡りに船っていう感じだったんです。ですから、履いてみてちょっとキツくても買っちゃったっていうわけなんですよね。今から考えると、現地で足が痛くなったらどうするつもりだったんでしょうねぇ・・・(汗)。
無事に役目を終えてネパールから帰って来ても、この靴は私のメインの靴でい続けることになります。トレッキングシューズなもんだから、ハッキリ言って平地は歩きづらいものがありましたが、娘も生まれて自分の欲しいものも買えなくなってきていた時期ですから、エコなつもりっていうわけじゃなくって、しょうがなく履き続けたっていうのが正直なところです(涙)。
靴ひとつとっても、いろんな思い出があるもんですよね。でも、この靴を見ていつも思い出すのは、私たちを山のふもとまで迎えに来てくれた、その山奥の村の子供たちのことです。全員、底の薄いビーチサンダルでスタスタと山道を登って行ったんですよ!ちょっとリキみ過ぎた日本人を演出してしまったような気がして、少し恥ずかしかったもんです(笑)。
□□□ 全然エコな話じゃないじゃん(汗) □□□
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私の周りのエコな話題をもうひとつ。昨日のプリウスは買えなかったんですが、生活必需品としてどうしても買わなくっちゃならなくなったのが、この冷蔵庫です。自動車は今の古いのでもまだ何とか動くんですが、こいつだけはどうにもならなくなって買い替える羽目になりました。しばらく前のことになるんですけどね。
結婚した時に買ったものですからもう17、8年使っていたものなんです。冷凍庫でもないのにカチカチに凍っちゃったり、中の霜が知らないうちに溶け出して床がビチャビチャになったりするようになったもんだから、「そろそろだなぁ」なんて女房とも話してたんです。でも、自分が使うものになると大物の購入にも気前が良くて決断も早いんだよなぁ、うちの女房(汗)。
エコポイント制度が既に導入されていますが、これが始まる前に消費者が買い控え状態になっちゃって、家電製品が売れなくなった時期があったじゃないですか。あの時に、家電量販店ではそれに見合う以上の値引き攻勢をかけていて、我が家ではそれに乗った形でこの冷蔵庫を買ったんです。「明日になれば1万円以上お高くなります」ってなことを言われて、思わず買ってしまったような・・・(汗)。
ある人のお話の中で、家電製品の中で一番消費電力の節減に成功しているのが冷蔵庫なんだって聞いたことがあります。確か10年前っておっしゃっていたような気がするんですが、その頃の冷蔵庫に比べると10分の1になっているんだそうな。昔の冷蔵庫が喰っていた電力で、今は10台を動かすことができるんだそうです。すごい技術の進歩ですよね。
それによって節約される電気料金を計算して累積してみると、たったの数年で冷蔵庫代の元が取れるっていう考え方もできるでしょう。ただ、新しいものを作るのにもエネルギーはかかっているんだし、古いものを廃棄処分にするのにも環境に負荷をかけないわけにはいかないでしょうから、単純に数字上の差し引きだけで買い替えを勧めるわけにもいかないような気がするんですけどね。
具体的な数値目標っていう話になると、炭酸ガスの削減っていうある程度計測可能な物質による目標設定になるんでしょう。私の娘なんかそういう議論が小さい頃から頭に染みついているもんだから、電気を消せだの水を止めろだのえれーうるさいんですよ(汗)。「必要なものは使えばいいんだ」って言ってみても、私に似て頭が固いようでなかなか受けつけません(笑)。
こんな話も聞いたことがあります。炭酸ガスの排出を抑えるっていう観点から、テレビを1分消しておくのと、お風呂のシャワーを1分止めるのではどちらが効果があるのかっていう問題ですが、どう思われますか?答えは、シャワーを止める方がテレビを止める場合の100倍も効果があるんだそうです。
だからテレビを消さなくていいとは言いませんが、効率的に削減できる方策をより重点的に実施しなくっちゃなりませんよね。これは女房に教えてもらった話ですが、「だから、家電製品の中では、一番効果の上がる冷蔵庫を買い替えるべきだ」っていうだましのテクニックに私も乗せられたのかもしれません(笑)。
私は車、女房は冷蔵庫、娘は節電と家族みんながエコな生活について考えざるを得ない時代になってるんですねぇ。私は最後の最後まで直して使うっていう、昔ながらの日本人気質みたいなものも受け継いでいこうと思って自動車はあきらめました(涙)。女房は家長である私の意見にはほとんど目もくれずに、理論でねじ伏せて冷蔵庫に走りました(涙)。
娘は夕食が終わるとすぐに「節電するね」と言って、居間の電気を勝手に小さくします。バカモノっ!お父ちゃんがまだ食べてるのに、自分が終わったら電気を消すたぁどーゆー了見なんだっっ!!だったら、最初から小さくしておけっっっ!!!・・・いずれにせよ、エコの御旗の前では、父親の威厳も削減されてしまう昨今(涙)。
□□□ やっぱり例の事件でポイントが上がったなぁ(笑) □□□
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